2017年02月02日

狩猟の作法

私は化学系の各種資格を保有していて、科学者を自認している無宗教です。
無宗教だからこそ、キリスト教各派や仏教系の信仰など 友人や知人 は宗教関係者もいます。

狩猟において、タブーや畏怖があるべきです。

撃ち倒した獲物に噛み付く犬は追い払うべきです。
犬が将来に油断して受傷するという考慮ではなく、得られた獲物への敬意として貴重に尊重すべきです。

6粒 9粒 あるいは単弾のスラッグであっても、即倒させたとしても止め撃ちすべきです。
銃口を接するほどにさせて、弾種を9号かナナハンにして兆弾による危険と被害を小さくさせます。

何発撃ったのかと、あれこれ言われようとも 
弾を抜いて、入れ替えて 
イノシシ 鹿 首の付け根の後ろに銃口をつけるほどやや はなして 撃ちます。


それがオイシイ自然肉になります。
すっきりできます。

捕獲した恵みは おいしく食べるほどに祝福されるように もっと多くの恵みがあるようです。


狩研究会
posted by 狩研 at 00:32| Comment(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。