2017年01月24日

大自然との調和 狩研究会

鹿でも、イノシシでも 30頭程度を単独捕獲すれば異次元理解ができると、私は感じています。
1年で達成する人もいれば、20年や40年で到達する人がいるかと理解しています。

狩猟仲間の射撃技能が未熟や、使用犬種が不適切であると不愉快になる経験があります。
獲物は、瞬時に倒してこそ大自然からの恵みです。

犬の受傷や、獲物の絶命までの時間を必要不可欠と考えるのは賛成できません。
そもそも、何かを誤解していると判断します。


犬が能力を発揮するという期待するならば、雑種でなくて純血種であるべきです。
奇妙な挙動する雑種犬を5頭以上使用すれば、わけがわからない・・・・

犬の活用は歓迎すべきなので、犬使いが箱ワナや ククリワナ を併用してもいいけれど・・・
仲間狩と、個人狩の調和が あれば いいな。。


あまりにも ありえない現実が多い。



狩研究会
posted by 狩研 at 03:16| Comment(0) | 日記
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