狩研究会の基本的な考え方を紹介します。
1:銃砲による捕獲の場合
2:ワナ免許による捕獲設置条件
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1:銃砲による捕獲の場合
一般例 : 矢先安全 仲間発砲安全で、撃ちやすく、見つかりにくい場所。
狩研究会 : 矢先安全 仲間発砲安全で、 獲物がでてくる場所なら むき出し待機する。
2:ワナ免許による捕獲設置条件
一般例 : 過去に捕獲した場所 通過痕跡の多い場所
狩研究会 : 捕獲後の搬出が容易な場所
他の狩猟者等に見つからない場所もしくは、常に人目がある場所
狩研究会は、待機が悪かったとは ほとんど考えません。
犬が キチント追えば 必ずでてくるはずです。マチの経験や腕が悪いのでない。
勢子の連絡不足や判断未熟が失中の多くの原因と考えて、お互いに謙虚であるべきです。
キチンと追えば、必ず いつものように でてくるはずです。
箱ワナは、エサのやりかたが悪いと駄目です。
さらに、設置場所と 向き が重要です。
へたくそがいれば、数百メートル以内は 恩恵うけますので、黙って わくわく します。
警戒して、あなたのワナに接近する確率が高まります。
狩研究会
2016年10月02日
優先順位
posted by 狩研 at 03:04| Comment(0)
| 日記
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