2016年09月25日

私の技能や知識の半分

私の技法は独特で、師匠でさえ 兄ちゃん これええなあ と賛辞。
ところが、やはり 半分は 薮野師匠の知識と経験です。

敬意を表して、注文あれば 私が保存・温存しておきたい師匠のワナ現物を送付しています。

私が預かっているというワナ師道具は、日本各地 人類の最終到達  獲物をおいしく確実に入手できる。

私も、故 薮野師匠も 独占知識はしたくない 大自然への同意者です。


日本帝国陸軍の兵として、アジア 中国と朝鮮とロシアしか経験ないけれど、誰も部下は死なせてない。
誰も、殺した経験ない。見たことはあれこれ、師匠はしっかり語ってくれました。

   ヘイジョウれーめんは ウワサどうり、うまかった とのこと。
   連合軍は ずるい・連発銃を使っていた。
   びんた 暴行の毎日で、 〇△ と □△ はぜったいに許せない・・・・。

   師匠の誇りは、慰安婦には一切関与しなかった。
   暴行や、スパイの処刑には関与しなかった。


   秋になれば、兄ちゃん あんたとこの子ども 本当に いいな。

   師匠が歩きながら いろんな 不本意なことあっても 私の家族は師匠の誇りを維持しました。

   師匠は、 兄ちゃん ここが ああで こうで と、現場を詳細に・・・・

        私は、自営業の役員とはいえ、 そこまで都合勝手な時間はありません。

        かなり、社内で かなり困った追求されてました・・・・・ 不倫ちゃうのに。


  言い訳できない。 誰にも。


狩研究会

   

posted by 狩研 at 01:07| Comment(0) | 電殺基礎資料
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。